ご挨拶

高崎商科大学佐藤幼稚園
園長 中村 登美子

明 るくのびのび笑顔でいっぱい
幼児期は、人格の基 礎がつくられる最も大切な時です。
さとう幼稚園では、この時期に子どもたちが自分に自信が持てるように「できた! やれた!」と、感じられる事を大切に育てています。

幼稚園での子供同士のかかわりの中で子どもは、ぶつかり合って自分を知り相手を知り、折り合いが付けられるようになります。さらに先生(大人)とのかかわ りによって成長しやがて自分や他の人を大切にする心が育っていくのです。

幼稚園は「楽しい」が一番ですが、いろいろな思いを経験することも子どもの成長には大切な事です。幼稚園の生活でいろいろな体験を通し友達とかかわり、個 から集団へと視野が広がって行くのです。大切な幼児期の教育を愛するお子様の為に真剣にお考えいただきたいと思います。

私は、子どもたちが幼い時から本物に触れることが大切だと思います。
子どもたちが触れる遊具でも絵画でもできるだけ本物に近づけて与えたいと思います。 物を大切にする心、美しいものを美しいと思える心、教室から流れるピアノも心地よさを感じられるようにしております。

幼稚園は心の園です。
大きな欅の木、小鳥がさえずり、心地よいピアノの音が流れる幼稚園、明るく伸び伸び暮らせる幼稚園、さとう幼稚園は子どもたちや保護者の方々の心の園であ りたいと思います。



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